徒然花

鉢花工房アンド・プラントの農園主が 生活の中で感じたことやハウスの様子などをそこはかとなく・・・

2005年12月

ようやく平常営業?

雪もひと段落

除雪作業ならびにガラスの修理にもようやく目処がついた。

明日からは遅れた「春の準備」にとりかからなければいけない

寒さに震えたアップルブロッサムゼラニューム・ペラルゴニューム・サイネリア・ハーブゼラニュームを定植して、ゼラニュームリンゴ2000・アリッサムの播種をして・・・・

季節的にはこれから冬本番!!だけどアンド・プラントの季節はすでに早春です

アンド・プラントのホームページへ雪かきわっしょい

 

 

 

 

〜ようやく雪かきの手伝いが出来るくらいに雪も融けました〜

 

雪が雨に変わって

今日は午後から、雪が雨に変わった

連日の除雪にかなり参っていたところで、これで雪もだいぶ融けてくれればと思う

次の寒波が来る前に、出来るだけの準備をしておかないと・・・

ガラスが割れて・・・

突然の大雪で、困ったことになりました。

アンド・プラントのハウスの上には、北陸電力の送電線が通っているのですが、雪が降るとこの電線に雪がついて、それが固まりとなって落ちてくるのです。

これは毎年のことで、北電もそれなりの対策はしてあるのですが、今回の雪は湿っていて重く、かつあまり風が強くなかったので、着いた雪の量が例年より多かったようで、落ちてきた固まりがガラスを割ってしまったのでした!

その割れた枚数が20枚を超えて、ハウスの中は、ガラスと雪だらけになってしまいました。

ペラルゴが・・・

 

続きを読む

売り切れました

おかげさまで今年のポインセチアは売り切れました!!

天候による影響も無く、まずまずの仕上がりとなった今年のアンド・プラントのポインセチアでしたが

売り切れました

ご注文いただいた皆様方 本当にありがとうございました

ご注文しそこなった方・・・ごめんなさい。来年は早めのご注文をお願いします。

これからの季節は、ポインセチアにとってはとても厳しい条件となります

特に水は控えて(週に1回程度)乾き気味に管理してください。

管理に関するお問合せはアンド・プラントのホームページからでもお気軽に!!

どんどんドン!!

「3番目」の和太鼓の発表会があった

小若としては最後の発表となる

初めて教室に入ったときは3歳で

「きょうつけ!」と言われてその意味が解らず(まだ教えても無かった・・)

ポカンとしてたら、「きょうつけもできん者な さがってなさい!!」と叱られ

いきなり泣き出す始末。

それでも最後に「太鼓たたきたいか?」ときいたら「うん」といって

少したたかせてもらった

それがここまで成長したのだ

まだまだへたくそで 間違えてばかりだが(もしかしてセンス無いかも・・)

ぜひ 続けてほしいと思う

どんどんどん

 

雨は夜更け過ぎに

今日は急に冷え込みました

先ほどから雨が雪に変わりまして 子供たちは「明日までに積もってくれ」と

楽しみにしているよう

ここのところの灯油代金を考えると 頭が痛いのですが

やっぱり冬は冬らしくしっかり雪も降ってくれた方が良いとは思うのですが・・・

ポインセチアもプレステージ5号 エンデュアリングレッド4号を残すのみ

3寸の苗もあるにはあるのですがね

そうそう

プリムラ・ジュリアンが咲いてきました

こちらもお楽しみに

ポインセチアも残り僅か

ここ北陸では 雷 の季節を迎えました

今も稲妻が光り 雷鳴が轟いています

落雷を心配しながらも このブログを書いているのですが・・・

おかげさまで ポインセチアも残り少なくなりました

お急ぎ下さいね

もうお買い上げいただいた方々は クリスマスを過ぎて

来年も元気に長持ちさせる秘訣をお伝えしますね

 

神経痛?

機能の昼過ぎから お尻の辺りから太股にかけて 鈍痛を覚えるようになり

なんか変?

と思っていたら 夜にはその鈍痛が どんどん重くなってきて

立っても座っても 横になっても楽じゃない

何をしてても ずど〜んと痛い!

妻に言わせれば「坐骨神経痛」

おかげでゆうべは良く眠れなかった

今朝になってもいたみは消えず これは参ったと思いつつも

ポインの出荷とお店ばたけのセミナーがあるので だましだまし仕事をしていた

それが昼過ぎにはだいぶ楽になり 午後からのセミナーには何の支障も無いくらいになった

いったいあの痛みは何だったのだろう?

妻の言うように 神経痛 だったのだろうか

今はすっかり痛みも消えて快適である

ゆうべからの痛みが嘘のようで 改めて健康を自覚した

 

 

ジュリアロバーツの気分で・・・

これがうわさの全長8.2メートルのリムジン

まずその長さにビックリ!!

そして中に乗り込んでまたもやビックリ!!

f1a812c8.jpgもしもこんな車でお迎えしてくれたら…

この 夢 のような話が

じつはあなたの目の前に「現実」としてあるのです

詳しく知りたい人は・・・・

こちらの「お問合せ」からお問合せ下さい

Profile
livedoor ピクス
本ブログパーツの提供を終了しました